自費出版と口コミ:自費出版の口コミについて
売る側からの材料提供だけでは...
どんな商品やサービスでも、消費者が「これを購入しよう」と思う最終的な決定要因は、口コミにあると思います。なぜなら、売る側が、きれいなホームページやカタログを整備しても、それはあくまでも売る側からの説得材料にすぎないからです。
自費出版は口コミを手に入れるのも難しい
しかし、お客様の立場になると、売る側が提示した資料だけで、購入を決断するのは、どうしても勇気がいることになります。ですが、自分の周りを探してみても自費出版を経験したという人は極めてまれで、口コミすら手にいれることは難しいのが現状です。
そんなときはぜひ、ライティングにご相談ください。相見積もり、セカンドオピニオンは、大歓迎です。
「他の会社にも見積もりはもらっているのだが、この見積もりは正しいでしょうか」
「有名なB社から自費出版を希望しているが、どんな会社でしょうか」
などどんなご質問でもOKです。忌憚のない意見を言わせていただきます。
お客様が幸せになられるのなら...
最終的に、弊社でなく、他社様から出版されたとしてもそれはその方と他社様が、出会うべくして出会われた、相性もよかったというだけのことだと思っています。その出版社から自費出版をされて、そのお客様の夢がかなうのなら、それは喜ぶべきことだと思うのですが...。
ですから、自費出版をされる際、少しでも迷われたことがあるのなら、ぜひライティングにお声かけください(お電話でもかまいません)。出版に携わるプロしか知らないこと、表事情から裏事情まで、すべてお話させていただきます。それだけでも価値があることだと思うのです。
もちろん、ネットで検索すれば、大手自費出版社なら、ある程度の情報は仕入れることはできます。しかし、ネットで悪口を書いているような人は、いい加減な人が多いのも事実です。その悪口が本当に的を得ているかといえば、疑問な場合もあります。逆に評判の高い会社でも、それが真実とは限りません。
口コミが通用しない世界。
それが自費出版なのかもしれません。皆様のお電話をお待ちしております。