今日の一言
企業出版専門サービスをスタート!:2022/12/12
詳しくは以下のページをご覧下さい。
https://www.publishing-house.jp/lp/lp2.html
配信会社からの文面は以下になります。
https://www.atpress.ne.jp/news/325800
リピートのお客様への対応:2022/05/12
印刷部数は、3000冊。大量部数にもかかわらず、お客様に配布し、すべて在庫がなくなったそうです。
そこで。
2冊目を作りたいとの嬉しいお申し出があり、いま現在取組中です。
この5月中には印刷所へデータを入稿し、印刷完了の予定です。
リピートのお客様。
ほんとうにありがたいです。お客様にとっても、信用のおける出版社ということで安心して取り組んでいただけます。また、当社にとっても、お客様のご都合や、希望点は把握していますので、安心して取り組めます。
双方にとって、なんのマイナス面がないのが、自費出版のリピートといえるのかもしれません。
新ページ作成:2021/12/03
https://www.publishing-house.jp/lp/lp3-doctor.html
建築業界向け自費出版ホームページを公開しました。
https://www.publishing-house.jp/lp/lp4-architec.html
三重県津市自費出版のお客様訪問:2021/06/22
三重県の県庁所在地、津市のお客様から、問い合わせをいただきお邪魔して参りました。
取材、執筆、編集、書店流通まですべて任せていただけるとのこと。
当社の方針にもご納得いただき、ご契約いただけました。
ありがとうございました。
ところで。
津市は、ヨットの町。
りっぱなヨットハーバーがあって、随時ヨット教室や、レースが行われています。
もちろん、東京オリンピックの会場は、江ノ島ヨットハーバーなのですが、
津ヨットハーバーも、過去には国際大会も開かれており、
それに負けないぐらい良いところ、なのです。
今回は、ヨットハーバーまでお邪魔する時間はなかったのですが、次回はぜひにと思っています。
また、地方のお客様をお訪ねするときに、楽しみなのは、食事です。
せっかくなので、なるべくチェーン店には、寄りたくありません。
料亭とか、そういう贅沢をするつもりも、ありません。
1000円札一枚で済むランチなどで(笑)
地元でおいしいところを、みつけて、さっと寄って帰る。
そういう小さな、楽しみです。

今回ランチで訪問したのは、三重大学医学部のすぐ隣に位置する
ターブル・ヒロヤさんです。
むかしながらのグリル、といった感じの温かみのある、店でした。
タベログでは3.3。いいほうではないでしょうか。
※個人的には、タベログ評価は無視。
グーグルマップの評価で選びます。

迷うことなくオムライスを注文。
うーん。うまかった!!
量は中年男性にしては、すこし足りない程度ですから、
女性にはちょうどよいのではないでしょうか。
それに、ランチ後、取材がはじまるので、満腹でゲップという
悲惨な姿だけはさらしたくありません。
取材も無事終わり。帰社。
津は、京都からものすごく近かった。
2時間かからず、本社に戻れました。
当社からなら、南大阪よりも、近い感じがします。
渋滞もないし。
なので、名古屋をはじめ愛知県、三重県といった中京圏のお客様、
アクセスはひじょうにいいので、いつでも自費出版のご相談に伺う事は可能です。
お気軽にお声かけくださいませ。
滋賀県長浜市の自費出版お客様訪問:2021/06/04
なにも事前情報なく、飛び込んだ店です。
中央に、大きな黄身がひとつ。
ごはんは、ほぼつゆだく。
味は、家庭的な温かさがある、シンプルなものでした。
お客様同士の距離も適切にとられており、感染の心配は少ない。
滋賀県の自費出版希望のお客様、京都本社のライティング株式会社にお声かけくださいませ。お客様との新たな出会いを、心から願っています。
取材で沖縄県を訪問:2020/09/29
先週末は、北海道のお客様が、来京されました。
慶良間諸島は、座間味島、阿嘉島、慶留間島の3つからなります。
どこがいいか、わからないので、いちばん大きな座間味島を選択。
これが吉とでました。
知らない海でひとりで泳ぐのは、さすがに危険です。
「予約もないですけど、いいですか」と電話すると、OKの返事が。
そのガイドさんにシュノーケリングに連れていただいたのが、以下の写真です。
もうなにも言葉では言い尽くせないほどの大自然です。
ニモ(くまのみ)
ドリー(なんようハギ)
スクワート(ウミガメ)
もちろん、素人がふつうに泳いでいて、見つけられません。
ガイドさんが「ここだよ!」と指をさしてくださるのです...。
午後からは、安全なビーチで泳ぎました。ここは何の心配もありません。
そこに、おっさんがポツンと一人。
回りからは「何しに来た?」といわんばかりに時折、
じろじろと見られますが、そこはおっさんの精神力でカバー。
「普段から社会に貢献して、バリバリ働いているいるおっさんが、数十年ぶりに、一人でビーチに来て何か悪いか?! 迷惑をかけたか?!」
帰りの時間が来ました。
1時間の渡し船は、船室つきです。もちろん、船内の椅子は、リラックスして座れます。
1時間まるごと、外の空気を吸いました。
じつは、慶良間諸島は、35年ぶり。
ただ、どこの島に渡ったのか、どこで泳いだのか、そんな細かなことまでは思い出せませんし、いまのようにスマホなどないですから、写真もありません。
今度はいつ来られるのだろう。
シュノーケリングツアーに連れてくれたガイドさんにも
追伸
と逆に感謝されてしまいました。
長野県松本市のお客様への取材:2020/05/12
めちゃくちゃ、ありがたかったですね〜。
レンタカードライブを楽しみますからね。
岩手県の自費出版のお客様のところに打ち合わせに行きました!:2019/11/01
岩手県のお客様のところに打ち合わせ訪問。
今年2回目、となります。
今回は、どんな旅になるのが出発前からワクワクです。
到着後「岩手にきた人は、まずは冷麺を食べないといけない」との勧めで、やまなか家へ。こちらは焼き肉屋さんなのですが、お客様曰く「ここの冷麺が一番うまい!」とのこと。頂くと、たしかにそうでした。濃いめの味付けがすきなので、酢をドバッといれて、さらに焼き肉用のタレまで、ぶち込んで(笑)、賞味いたしました。辛みを調節できるのも、うれしいですね。

無事打ち合わせが終了し、宿泊先のホテルへ。
そのホテルはなんと、かの大谷翔平選手が、記者会見をおこなったといわれる場所。そこで、記念写真をパシャリ。年甲斐もなく...。
続いて、なんとなんと。
夕食までご準備いただいているとのこと。
恐縮しながら、地元で一番というお寿司屋さんへ。

まずは刺身の盛り合わせ、それから前沢牛と松茸のにぎり、喉黒(ノドグロ)、ハタハタ、しまいには三陸のアワビのバター焼き、までいただいてしまいました。前沢牛って、神戸牛と同クラスの一級品ですし、アワビのステーキなんて、数十年ぶりかもしれません。
翌日、ホテルで目を覚ますと、いい天気。
泊まった階が高層だったこともあって、東北地方の山々が一望できるではないですか。これは「山に登るしかないっ」てことで、早池峰山への登山を決定。
しかし、しかし。
頂上までの90分、その道のりは普通ではありませんでした。
とくに森林限界を超えた3合目〜8合目あたりが、難所。
ここは「風の通り道」になっているようで、ほぼ無風との天気予報にもかかわらず、10m近い風が吹きすさんでいるのです。登山道は岩だらけの上、ところどころ凍っています。寒いのなんの。
でも。

頂上での眺望は圧巻。三陸の海、宮古市、遠野市の遠望から、盛岡と花巻の平野まで全部見渡せました。さらに南方では、二百名山の栗駒山まで。これはたまりません。地元の方によると、こんなに晴れるのは珍しいとのことで、さらに今週末には寒くなるので、閉山してしまうらしいです。ギリギリセーフ。

翌日は、曇り予報。でも、せっかくなので、秋田県まで足を伸ばして秋田駒ヶ岳へ登りたいと思っていました。当日は5時起床。晴れこそしませんでしたが、7時半には頂上に到着、まずまずの眺望。北は岩木山と八甲田山、南は鳥海山まで、くっきりと見えました。遠くまで見渡せるって単純に気持ちいいですね。

帰りは世界遺産、中尊寺金色堂へ立ち寄りました。ただただ「立ち寄る」ためだけに行ったのかもしれません。(笑)山ばかりいって、世界遺産に行っていない、なんてシャレになりませんからね。やはり、基本はおさえるべきでしょう。
結果的に、中尊寺には行けてよかったです。子どもがお囃子をしてくれていたり、尺八の行列にも出会いましたよ〜。
(後編に続く)
青森取材:2019/07/16

※八甲田山をバックに。
青森県に行きました。私達京都人にとって、青森県は、距離的にひじょうに遠く感じますし、なかなか行く機会がありませんでした。
そんなわけで、十和田湖畔に到着。
宿は、湖畔に面した小さな民宿でした。
宿の売りは、ヒメマス。
刺身と塩焼き、両方、ほっぺたが落ちるほど、美味しかったです。
とくに、川魚なのに、刺身がおいしいとは、驚きでした。
間違えて、すいませんでした。
無意識のうちに、秋田県に泊まることができたのが、嬉しかったですね。
ほかにも書きたいことが山のようにあるのですが、これぐらいにしておきます。
緊急対応・土日対応もよろこんで!:2018/04/05
(略)
写真は夜のホテル、部屋からの風景です。