今日の一言 大量部数、少部数どちらにも対応!

2012/12/30

当社の自費出版サービスは、大部数、少部数どちらにも対応できることです。大手になればなるほど、大量部数にて書店流通することを勧めてきます。必要もないのにたくさん刷って、売り出しても意味がありません。物事には適正というものがあります。大部数が必要なお客様には、多くをお勧めする。身内などに10部程度配るというお客様には、それに対応する──というサポートが当社にはあります。



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